舛添都知事を辞任に追いやった公開集団リンチ事件で、決定的な役割を果たしたのは、池田大作教団の下部組織である公明党だった。
うわべでは平和を騙り、いざとなると集団リンチを実行するという、この冷酷性、愚昧性が、池田大作教の本質である。
ちなみに、池田大作教のそういう体質については、池田教ウォッチャーである、リチャード・コシミズ氏の講演の、2009年6月20日付の大阪講演会の下記動画が、わかりやすい。
ちなみに、池田大作教のそういう体質については、池田教ウォッチャーである、リチャード・コシミズ氏の講演の、2009年6月20日付の大阪講演会の下記動画が、わかりやすい。
この講演のなかで、とくに5/13の、最後のほうのオウムの話の手前までの話は、大体、的を射ている。
なお、池田大作がソン・テチャクという名だったという話は真相不明だが、スラップ(恫喝訴訟)が常套手段の池田教が、コシミズ氏を訴えないのは、池田大作がソン・テチャクだということが裁判になれば特定される、だから訴えれない、池田大作教から訴えられないようにするためには、「ソン・テチャク」と言っていればいい、というコシミズ氏の主張は、実際に訴えられていないだけに、妙に説得力がある。